洋楽を上手く歌う3つのコツ【実践&解説】

皆さんこんにちは!

歌声クリエイターのゆーま(U-ma)です♪

今回は『洋楽を上手く歌うコツ』について書いてみたいと思います。

動画付き記事の最後にYouTube動画を貼り付けていますので、そちらもご覧になってもらえれば分かりやすいと思います。

では、いってみましょ〜♪

洋楽が上手くなる3つのコツ

いきなりコツを書いてみます。

大きく分けて3つです。

 

コツ①聴いた音をそのままインプットする


コツ②英語は『消える』『繋がる』を理解する


コツ③歌メロをしっかり把握する

 

【コツ①】の「聴いた音をそのままインプットする」というのは、例えば『I’m』という単語が歌詞に登場したとします。
自分自身の習ってきた発音が「アイム」だったとしても歌手が「アム(ン)」と発音していれば歌手の発音をそのまま真似してください。

何も考えず、素直に歌手の発音をそのまま真似することが大切です。

 

【コツ②】の「英語は『消える』『繋がる』を理解」というのは、例えば「When I」という歌詞が登場したとしてカラオケ画面に「ウェン・アイ」と表示されていても実際は「ウェナ(イ)」となることが多いです。
ここでは、Whenの「n」と「I」が繋がってしまうのが英語の特徴です。

 

【コツ③】の「歌メロをしっかり把握する」は、動画で丁寧に解説しますが洋楽というものを歌うときに、あまりにも日本語発音で歌ってしまうと本来の歌メロよりも音符の数が多くなってしまうのです。
その影響でリズムが崩れてしまったり、メロ自体がおかしく聴こえてしまうのです。

ゆーま
動画内では僕が歌唱デモンストレーションを行ってから、分かりやすく解説を進めていきます♪
洋楽が全く初めての方でも安心してくださいね♪

 

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